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映像とAIの交差点で ― 実験撮影と、制作のリアルな手応え。

  • 執筆者の写真: 株式会社TENOHIRA カブシキガイシャテノヒラ
    株式会社TENOHIRA カブシキガイシャテノヒラ
  • 8月2日
  • 読了時間: 1分

こんにちは、テノヒラです。

今回は、私たちの社内で行っている「AI × 映像表現」の実験プロジェクトの様子をお届けします。


ある日、ふとしたアイデアから「駐車場で実験映像を撮ってみよう!」となり、

ディレクター、モーショングラファー、エディターまで全員参加で撮影を行いました。


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驚いたのは、良質な撮影素材にAIをかけると、仕上がりが一気に化けるということ。

指示の出し方ひとつ、映像の構図、色味。

モーショングラフィックやAIツールの“賢さ”を活かすには、

人のクリエイティビティと準備が不可欠だと改めて実感しました。



現在はまだラフ編集段階ですが、

「テレビで流せるレベルまで持っていけそうだな」と感じています。

実験だからこそ得られる気づきが多く、

このノウハウを今後の広告・プロモーション映像制作にも活かしていきたいと思います。



 
 
 

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